DRTカイロプラクティック

☆たった5分背骨を揺らすだけで、壊れた脳神経伝達システムを修復し,重症患者を劇的に改善させる方法☆

 DRT ダブルハンドリコイルテクニック

 DRT(背骨調整法)

DRT(ダブルハンドリコイルテクニック)の
D・ダブルハンド(両手で)
R・リコイル(揺動・捻転させる)
T・テクニック(技術)

上部頸椎カイロプラクティックの第一人者である。
東京都千代田区の整体院にあるお茶の水カイロプラクティックの代表上原宏先生が30年の臨床実績と、のべ13万人の施術から独自研究で編み出した検査から施術終了まで約10分で背骨、骨盤、顎関節、頭蓋骨等のバランスを心地よい刺激で調整する画期的なテクニックです。
整体町田施術院は背骨調整法は、DRT(ダブルハンドリコイルテクニック)の認定インストラクターが施術を行っています。

 DRT(背骨調整法)とは

脳からの神経伝達が正常に伝わらないと、筋肉が固くなり慢性的な腰痛、肩こり、頭痛、背中の痛み、自律神経の乱れ、不定愁訴など体に様々な不調が起こります。
この脳の神経伝達を妨害しているのが後頭骨と上部頸椎1番2番のズレです。
頭蓋骨を支える後頭骨とそれにつながる頸椎にズレが生じると、脳からの神経伝達が阻害されて、全身の機能が正常に働かなくなってしまいます。
この上部頸椎のズレを治すと身体全体の機能が正常に戻って、様々な主訴が消えるだけでなく身体が本来もっている自然治癒力を取り戻していくこと出来るのです。
画像の説明
DRT(ダブルハンドリコイルテクニック)は上部頸椎に一切触れずに、上部頸椎のズレを解消することができるテクニックです。

 DRTの特徴

1 ボキボキ、バキバキしないソフトな手技。

2 通常のカイロテクニックは1箇所1回しかできませんが、DRTは悪い背骨をソフトな刺激で
何度も調整します。

3 全く痛くありません。ひねったり、ひっぱったりしません。

4 身体の不健康の常習的原因である「壊れた脳神経伝達システム」を改善します。

DRT(ダブルハンドリコイルテクニック)開発者 お茶の水カイロプラクティックの代表上原宏先生の紹介

昭和60年 按摩マッサージ指圧師免許所得(国家免許証番号第28480号)
1986年開業。過去の患者数のべ13万人を超える臨床経験。

治療家を目指した当初から上部頸椎カイロプラクティックをアメリカのシャーマン
大学で本来なら4年かかるところを特別に半年間集中プログラムを受講することができ
修了証も授与される上部頸椎治療の第一人者。

越した技術力が必要な上部頚椎カイロプラクティック
世界で第一人者と言われるトーマスジェラルディー先生に師事し直接アメリカで学ぶ。

米国サウスカロライナ州、シャーマンストレートカイロプラクティック大学に日本人初の奨学生として
留学し、上部頚椎スペシィフィックカイロプラクティックを修得。

アメリカシャーマンカイロ大学留学中、日本代表に選ばれる。(当時24歳です。)

さらにピアーズテクニック、SOT、トムソンテクニックなど現カイロプラクティックを代表するさま
ざまなテクニックの創始者である、ディジョアネット先生、ピアーズ先生、トムソン先生等の第一人者
の方に直接教えを乞うことができた貴重な経験を持つ最後の世代。

ガンステッド、ディバーシファイドテクニック等も、日本やアメリカで達人と言われる人達に直接教わる。

その経験の結果、1986年開業して27年以上の上部頸椎カイロを研究することにより、その経験と
臨床経験をもとに、触診可動性検査の重要性を実感。メジャーとなる背骨のずれだけではなく、
マイナーいわゆる補正的なずれまでの的確な調整 をする事により自己治癒力等 (先天的知能)の
働きがより高まることが確認出来る独自のダブルハンドリコイルテクニックを2003年、開発に成功する。

「お茶の水カイロプラクティック ホームーページより引用」